岩波先生の神経症(うつ病)克服プログラムの評判を知る

2016/11/20 15:38
岩波先生という名前をはじめて意識 精神科医によって、いつのまにかうつ病患者にさせられ、薬の副作用に苦しめられていた頃、何度か岩波先生の名前をよく目にしていました。しかし、当時は私の苦しさが抗うつ剤の副作用によるものではないと思っていたため、岩波先生の名前は忘れ去られていきました。だんだん私も知恵がつき始めると、精神医学界の抗うつ剤投与の実態(薬をとにかく大量に売れば売上が上がる)に気づきはじめ、私のうつ症状が、実は薬の副作用によるものだと確信するに至りました。恐ろしくなり、..

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社会に抗うつ剤で殺されないように自衛しよう 薬なしでもうつ病は解決できる

2016/11/19 15:19
精神医療、特に向精神薬、抗うつ剤を全面的に信頼してはいけない 精神科、心療内科など精神医療の世界がしっかりしているかと問われれば、けっこうやばい所がいっぱいあります。立派な人がたくさんいると信じたいですが、精神医学界の怪しげな話、怖い話はよく耳にします。 かなりグレーゾーンがあり、抗うつ薬や向精神薬を服用しなくてはいけない人は気をつけて下さい。うつ病に殺されるのではなく、向精神薬、抗うつ薬に殺されるのではなく、そういう社会の仕組みに社会的に抹殺されることは避けたほうがいい..

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抗うつ薬の離脱症状の地獄を見た男 うつ病でなかった人間がうつ病にさせられる

2015/10/13 20:41
抗うつ薬の離脱症状の地獄 精神科医と自分の認識の甘さにズルズルと薬物依存状態にさせられたあと、私は向精神薬、抗うつ薬を減らそうと思った。当時、私は抗うつ薬の副作用の酷さがうつ病からくるものなのか、薬害によるものなのかわかりませんでした。一つだけ言えることは、私は薬物依存状態から抜け出せなければ人生がどっちみち終焉していくと認識していたということです。 しかし減薬をすることは地獄でした。地獄の炎に身を焦がしに行くようなものでした。それだけ離脱症状はひどく辛いものでありました..

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本当に精神科医の言うまま薬物療法を続けたらどうなる?

2015/07/30 21:09
精神科、薬物療法の実態とやばさ あまり考えずに、そして軽い気持ちで精神科や心療内科にいかないほうがいいと私は思います。行くことは駄目と行っているわけではありません。自分の人生を薬によって左右されてはいけないという意味で、向精神薬や抗うつ薬を軽く見てはいけないという意味で書いています。 強く自分を戒めて下さい。つらいのはわかりますが、精神科医が出してくれる薬はつらさを消してくれ続けるわけではないのです。人により薬と相性があい、気持ちが楽になってくれますが、地獄の扉が開いたサ..

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