薬害とうつ病 向精神薬は一番安易な道だけど、一番苦難をもたらします

2016/11/22 11:28
うつ病の悪化原因は抗うつ剤の可能性? 抗うつ剤の副作用や離脱症状をうつ病の悪化によるものだと思ってしまう。それでもっと抗うつ剤に依存をしてしまう。これは実はうつ病の悪化ではなく、薬のせい(薬害)によるものだというケースはとっても多いです。私もそうでした。現在、抗うつ剤を断薬成功してからは、鬱病の症状は出ていません、一切です!何度もブログに書きましたが、そもそも私は不眠症で精神科に行きました。そして精神科医に言われるまま、無知な私は抗うつ剤まで飲み続け、いつのまにか薬の害によ..

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精神科医と向精神薬の闇と薬害を指摘しているサイト

2016/11/21 21:53
精神医療と精神科医と抗うつ剤の闇と薬害について書いているサイト精神治療業界の闇を暴露する精神科医【医療の闇】うつ病は精神科医が作る。今後うつ病患者が急増する悲しい理由躁鬱病の末路は薬害の結果です。薬無しで治るんです!家族うつ病体験記 家族が見た息子のうつ病治療と治った記録薬害研究センター大うつ病からの回復と僕の生い立ち、そして雑感どれも精神医療と薬害の問題について舌鋒鋭く書いています。探せばいくらでもあります。医者といっても、精神科医は外科医や内科医と同じ見てはいけません。外..

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仕切り直しで岩波先生のプログラムを受け直す。そして医原病を克服しました

2016/11/20 16:32
減薬失敗後の苦労 抗うつ剤の減薬大失敗で、再び脳と体のコンディションが悪くなった私は、岩波先生の技術に頼るしかありませんでした。二回ほどはリハビリみたいな感じだった。怖さが強くなっていて、相当自分が弱っていると感じました。以前のコンディションが一気に上がったほどの効果はありませんでしたが、このリハビリがなければ次には進めなかったのかもしれません。 家で体と心を柔らかくする課題をやりまくっていきました。減薬失敗の遅れを取り戻すために。 脳覚醒トランス状態の効果が再び出始め..

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岩波先生の神経症(うつ病)克服プログラムの評判を知る

2016/11/20 15:38
岩波先生という名前をはじめて意識 精神科医によって、いつのまにかうつ病患者にさせられ、薬の副作用に苦しめられていた頃、何度か岩波先生の名前をよく目にしていました。しかし、当時は私の苦しさが抗うつ剤の副作用によるものではないと思っていたため、岩波先生の名前は忘れ去られていきました。だんだん私も知恵がつき始めると、精神医学界の抗うつ剤投与の実態(薬をとにかく大量に売れば売上が上がる)に気づきはじめ、私のうつ症状が、実は薬の副作用によるものだと確信するに至りました。恐ろしくなり、..

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社会に抗うつ剤で殺されないように自衛しよう 薬なしでもうつ病は解決できる

2016/11/19 15:19
精神医療、特に向精神薬、抗うつ剤を全面的に信頼してはいけない 精神科、心療内科など精神医療の世界がしっかりしているかと問われれば、けっこうやばい所がいっぱいあります。立派な人がたくさんいると信じたいですが、精神医学界の怪しげな話、怖い話はよく耳にします。 かなりグレーゾーンがあり、抗うつ薬や向精神薬を服用しなくてはいけない人は気をつけて下さい。うつ病に殺されるのではなく、向精神薬、抗うつ薬に殺されるのではなく、そういう社会の仕組みに社会的に抹殺されることは避けたほうがいい..

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抗うつ薬の離脱症状の地獄を見た男 うつ病でなかった人間がうつ病にさせられる

2015/10/13 20:41
抗うつ薬の離脱症状の地獄 精神科医と自分の認識の甘さにズルズルと薬物依存状態にさせられたあと、私は向精神薬、抗うつ薬を減らそうと思った。当時、私は抗うつ薬の副作用の酷さがうつ病からくるものなのか、薬害によるものなのかわかりませんでした。一つだけ言えることは、私は薬物依存状態から抜け出せなければ人生がどっちみち終焉していくと認識していたということです。 しかし減薬をすることは地獄でした。地獄の炎に身を焦がしに行くようなものでした。それだけ離脱症状はひどく辛いものでありました..

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