社会に抗うつ剤で殺されないように自衛しよう 薬なしでもうつ病は解決できる

2016/11/19 15:19
精神医療、特に向精神薬、抗うつ剤を全面的に信頼してはいけない 精神科、心療内科など精神医療の世界がしっかりしているかと問われれば、けっこうやばい所がいっぱいあります。立派な人がたくさんいると信じたいですが、精神医学界の怪しげな話、怖い話はよく耳にします。 かなりグレーゾーンがあり、抗うつ薬や向精神薬を服用しなくてはいけない人は気をつけて下さい。うつ病に殺されるのではなく、向精神薬、抗うつ薬に殺されるのではなく、そういう社会の仕組みに社会的に抹殺されることは避けたほうがいい..

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抗うつ薬の離脱症状の地獄を見た男 うつ病でなかった人間がうつ病にさせられる

2015/10/13 20:41
抗うつ薬の離脱症状の地獄 精神科医と自分の認識の甘さにズルズルと薬物依存状態にさせられたあと、私は向精神薬、抗うつ薬を減らそうと思った。当時、私は抗うつ薬の副作用の酷さがうつ病からくるものなのか、薬害によるものなのかわかりませんでした。一つだけ言えることは、私は薬物依存状態から抜け出せなければ人生がどっちみち終焉していくと認識していたということです。 しかし減薬をすることは地獄でした。地獄の炎に身を焦がしに行くようなものでした。それだけ離脱症状はひどく辛いものでありました..

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精神科医、それは医原病をつくる、薬の自動販売機、薬の売人、薬の仲買人・・・

2015/03/11 17:21
私が精神科を受診したのは、不眠症が続き、精神的な不調と抑うつ状態(うつ病ではありませんでした)でスランプに陥っていたからでした。今思えば安易な受診でありました。まずは不眠症をどうにかしたかったので、睡眠薬をもらうために近くの精神科に行きました。私はもともとどこでも快眠できるタイプの人間で、図太いところがありました。しかし、失恋、母親の死、仕事面でも、リストラの余波で仕事量が一気に増えてしまったことが重なり、不眠症になってしまいました。 加えて、毎日仕事は残業で睡眠時間が..

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