社会に抗うつ剤で殺されないように自衛しよう 薬なしでもうつ病は解決できる

796aac2c099e8da9ea9f672901d7fa4e_s.jpg

精神医療、特に向精神薬、抗うつ剤を全面的に信頼してはいけない


精神科、心療内科など精神医療の世界がしっかりしているかと問われれば、けっこうやばい所がいっぱいあります。
立派な人がたくさんいると信じたいですが、精神医学界の怪しげな話、怖い話はよく耳にします。

かなりグレーゾーンがあり、抗うつ薬や向精神薬を服用しなくてはいけない人は気をつけて下さい。
うつ病に殺されるのではなく、向精神薬、抗うつ薬に殺されるのではなく、そういう社会の仕組みに社会的に抹殺されることは避けたほうがいいです。

せっかくの治療なのに、治療にもならず症状がきつくなっていくなんて、こんな怖いことはありません
抗うつ薬、向精神薬の怖さを気づいて、薬に頼らない克服方法を探したほうがいいと思います。

薬を売れば儲かるところがあるということを忘れてはいけません。
薬が必要ではない人にも薬を売ることで儲かるのだから、バンバン薬を出します。

本来薬が必要なかった人でも、いつのまにか薬漬けにさせられてしまったなんてことはあります。

直接薬を出す精神科医だけが悪いのではなく、こういう社会の仕組みを作り、それが是正されていないことが大問題です。
今はまだ患者側はしっかり自衛していきましょう。
あとから製薬会社や精神医学界の恐怖を知って、薬の恐怖を知ってからでは遅いです。

副作用と依存で体が薬の奴隷にさせられています。
そこからやめようとすると地獄です。
酷い離脱症状が出てきてしまいます。

だから、まだ薬に頼り切る前に、薬以外で根本的に解決できる心理療法をぜひ受けてみて下さい。

こちらのリンクを参照にして下さい。
またググればいくらでも向精神薬や精神科医の闇を知ることができます。


悲劇を繰り返さないためにもちゃんとした知識を頭に入れておきましょう。
社会は私たちの味方をしてそうで、実は特定の人に利益がいくように巧妙に仕組んでいるものです。

🏥当ブログ目次と他記事

この記事へのコメント